青汁マイスター南の幼児がママの青汁を美味しく飲み続ける3つのコツを紹介します。

 

 

こんにちは(^^)お客様サポート担当、青汁マイスターの南です。

 

幼児期は乳児期に次いで最も身体発育が著しい時期です。

2才から5才の間で体重は約2倍、身長は約1.5倍にも伸びます。

 

そして、「子どもの成長は、6歳までの食事で決まる」という学説があるほど、この時期に何をどのように食べさせるかによって、その子の将来の食生活が決まると言われています。

 

だからこそ小さなお子さんには成長に必要な栄養素を色々な食材から摂る必要があります。

 

ママの青汁は栄養満点のケール100%の青汁で、ケールのお野菜と同等に考えてもらって大丈夫です。

 

ここでは幼児が青汁を楽しく飲み続けられるように「3つのコツ」を紹介します。

 

 

 

幼児が青汁を飲み続けるににはタイミングが大事!

 "食事と一緒"にお飲みいただくと習慣になりやすいのでお勧めです。

 

幼児食は何を食べるかと同じくらい、いつ食べるかという食事リズムがとても大切です。

 

ですので朝食と一緒になど習慣にするとお子様も飲みやすくなり、

また親御さんもあげるのを忘れづらくなります。

 

 

 

ママの青汁は飽きにくいお水で割るのがお勧め

お水で割るとオーガニックケールの自然の美味しさを

十分に感じていただけるので飽きにくくお勧めです。

 

 

青汁を初めてあげる親御さんは「青汁飲んでくれるかな?」と

心配されるかと思いますが、子供は本物の味をしっかり見分けますので

安心してあげてみてください。

 

 

まずはお水で割って、どうしても飲まないということであれば、

ジュース等で割ってあげても良いです。

 

また1日にちょちょこあげるというパターンや、

他の栄養素と一緒にということでしたら、

牛乳やヨーグルト等と混ぜて味に変化を加えてあげても、もちろん大丈夫です。

 

 

 

ママの青汁は50度以下なら温かい飲み物に入れてもOK

0℃以下であれば栄養成分が壊れる心配がないので

温かいお料理や飲み物と混ぜてもOK!

(例:白湯、コーンスープ、ヨーグルト、お味噌汁等)

 

 

子供はコーンスープやお味噌汁等の汁物は比較的好んで飲んでくれます。

 

ですからそういった汁物に混ぜるのはお勧めです。

 

 

 

割り方の目安ですが乳児は生後6か月以降(離乳食が始める頃)から

スプーン一杯から様子を見ながら徐々にあげてみてください。

 

幼児期は食事量、便通の様子をみながら徐々に(最初は20ml位から)。

 

ママの青汁はケール100%のため、これだけ飲めばOKという決まりはありません。

お子様の食事量、体調をみながら楽しみながら飲んでみてください。

 

 

ママの青汁はお野菜と一緒なので「冷蔵庫」で保存してください。

ママの青汁は冷蔵庫で保存しましょう。

 

 

 

最後に美味しく飲む最大の秘訣とは

3つのコツを紹介してきましたが、美味しく飲む最大の秘訣は ”笑顔”で飲むことです。

 

幼児期に食事は家族で楽しく食べるものだと体験することで、とても意欲的になります。

ですから青汁もご家族で楽しく飲むようにしてみてください。

 

 

 

 

追伸

青汁のことをもっとよく知りたいという思いから、

2017年12月「青汁マイスター」という資格を取得しました。

 

青汁にはご存知の通りいろいろな原材料があります。

ケール、明日葉、大麦若葉、ゴーヤ、桑の葉、ヨモギなど。

 

実際に青汁の原料を飲み比べてみましたが、栄養満点の緑黄色野菜は独特の味や風味があり、

飲みやすいものもあれば、正直これを毎日飲むのはつらいな…というものもありました。

 

「野菜の王様」ともいわれているケールも本来、独特の苦味があるお野菜です。

しかし、オーガニック栽培のケールは自然の甘みがあり独特の苦みを一切感じません。

 

ママの青汁では愛媛県産オーガニックケールを100%使用しています。

土づくりからこだわり無化学肥料・無化学農薬で栽培しているので、生葉でも美味しく自然の甘みがある美味しいケールに育つのです!

 

       

 

さて、次回は幼児に嬉しい「ママの青汁の栄養素」についてお伝えします。

 

それでは引き続き宜しくお願い致します。(*^。^*)