ケールに葉酸は入っている?

ケールに葉酸は入っている?

ケールは紀元前の昔、地中海沿岸で生まれたとされているアブラナ科の緑黄色野菜です。

実はケールはキャベツや芽キャベツ、ブロッコリー、カリフラワーなどの先祖です。

 

それだけ生命力と栄養素がケールには含まれているので「緑黄色野菜の王様」とも言われています。

 

そんなケールには100gあたり120㎍の葉酸が含まれています。

 

その他にも、βカロテン、ビタミン類、ルテイン、メラトニン、カルシウム、食物繊維が豊富に含まれています。

 

 

これだけ栄養価が高いのですが唯一の弱点はその味。

栄養価が高い分、苦味のようなくせがあるのが特徴です。

 

そのため日本では「青汁」として飲むのが一般的です。

 

 

オーガニックケールは別格の味と栄養素

私たちが販売している「ママの青汁」は愛媛県にてオーガニック栽培をしています。

土づくりから無化学肥料、無化学農薬を徹底し栽培しており、日本でオーガニックと認定されているのは全体の0.2%しかありません。

 

その他すべての栽培は多かれ少なかれ、化学肥料・化学農薬に頼って栽培されています。

流通を考えると仕方ない部分はありますが、妊婦さんにとっては仕方ないで済ますわけにはいきません。

 

 

オーガニックケールの実力とは

100gあたり610㎍の葉酸が含まれている!キャベツの約8倍!

妊娠中の方には「ママの青汁」で葉酸、鉄分、たんぱく質、亜鉛、食物繊維等の栄養素を補給することをお勧めします。

そのために6年越しのオーガニック栽培をしています。

 

初回限定で50%OFFにてお試しできるので、初めての方は一度お試しください。

妊婦さんのママの青汁